第28回企画展「海から空へー広海軍工廠と航空機ー」
大正期に海軍の航空機開発の拠点であった広海軍工廠・第11海軍航空廠をテーマに取り上げます。飛行艇を中心に航空機開発の歴史を振り返り、培われた技術が現在どのような形で継承されているのか紹介します。
エンジンやプロペラ等の貴重な実物資料も展示。
会期:開催中~令和3年1月24日(日)まで
料金:一般(大学生以上) 800円/高校生 500円/小・中学生 300円
※常設展とのセット料金
関連する記事
東京だけが関東じゃない・・群馬県の魅力を発信(群馬県 大阪事務所)
広大な関東平野の北西部に位置し 美しい自然や歴史を 感じられるスポットがいっぱいの群馬県 ◆草津温泉・伊香保…
みちまちオンライン / 1896 view
夕陽百選の宿・兵庫県香美町香住 「三七十館」
香住漁港の有名寿司店直営の温泉料理宿 日本の夕陽百選の宿に選ばれ お風呂から眺める 日本海に 沈む夕陽には感…
みちまちオンライン / 1354 view
🔶島根の河川 宍道湖中海の生物200種 1万点の水族館 🔶島根県立宍道湖自然館…
もっと知ろう ふるさとの自然 親しもう水辺の生き物 日本有数の汽水湖 宍道湖中海をはじめ 自然豊かな 河川が…
みちまちオンライン / 2703 view
🔶夕陽百選のまち 愛知県南知多町 篠島 伊勢神宮との関係が深い歴史と伝統の島
篠島は 愛知県の南 三河湾に浮かぶ離島です 古くは万葉集にでてきたり 伊勢神宮に魚介類を 献上していた歴史も…
みちまちオンライン / 3682 view
関連するキーワード
戦艦「大和」を建造した軍港、海軍工廠のまちとして栄え、戦後は、世界最大のタンカーを数多く建造する明治以降の「呉の歴史」と造船・製鋼を始めとした各種の「科学技術」を紹介する博物館。館内には、10分の1戦艦「大和」をはじめ、零式艦上戦闘機六二型や人間魚雷「回天」などの貴重な実物資料も展示しています。
開館時間:9:00~18:00(最終入館17:30)
休館日:毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
常設展観覧料:一般(大学生以上) 500円/高校生 300円/小・中学生 200円
アクセスランキング
人気のある記事ランキング

