第28回企画展「海から空へー広海軍工廠と航空機ー」
大正期に海軍の航空機開発の拠点であった広海軍工廠・第11海軍航空廠をテーマに取り上げます。飛行艇を中心に航空機開発の歴史を振り返り、培われた技術が現在どのような形で継承されているのか紹介します。
エンジンやプロペラ等の貴重な実物資料も展示。
会期:開催中~令和3年1月24日(日)まで
料金:一般(大学生以上) 800円/高校生 500円/小・中学生 300円
※常設展とのセット料金
2694view
関連する記事
初めて来たのに懐かしい 日本の原点 奈良県高市郡「明日香村」
奈良盆地の南端近くにある 高市郡明日香村 中央集権律令国家の誕生の地であることから 飛鳥時代の宮殿や史跡 歴…
みちまちオンライン / 5979 view
🔶日本の真ん中を「見る 食べる 楽しむ」 🔶日本のへそ・兵庫県西脇市
兵庫県の中東部に位置する西脇市 日本列島の中心に 位置することから「日本のへそ」と親しまれています JR神戸…
みちまちオンライン / 4133 view
🔵お得で便利 遊佐町 タクシープラン 🔵山形県飽海郡遊佐町
遊佐町内のお宿に2名以上でお泊り頂くと 2時間分のタクシーの利用券がついてくる お得で便利なプランです。 ◆…
みちまちオンライン / 1164 view
関連するキーワード
戦艦「大和」を建造した軍港、海軍工廠のまちとして栄え、戦後は、世界最大のタンカーを数多く建造する明治以降の「呉の歴史」と造船・製鋼を始めとした各種の「科学技術」を紹介する博物館。館内には、10分の1戦艦「大和」をはじめ、零式艦上戦闘機六二型や人間魚雷「回天」などの貴重な実物資料も展示しています。
開館時間:9:00~18:00(最終入館17:30)
休館日:毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
常設展観覧料:一般(大学生以上) 500円/高校生 300円/小・中学生 200円
アクセスランキング
人気のある記事ランキング

