鳴門市ドイツ館 2階資料展示室
板東俘虜収容所で過ごしたドイツ兵たちの当時の生活や活動の様子、地元住民との交流の様子をうかがい知ることができます。収容所の全貌を再現したミニジオラマや、ベートーヴェンの交響曲第9番がアジアで初めて全楽章演奏された時のエピソードを映像とロボットで紹介する第九シアターは見所です。
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鳴門市ドイツ館は、第一次世界大戦時に捕虜となったドイツ兵が、模範収容所といわれた「板東俘虜収容所」での約3年間の生活の様子やさまざまな活動の記録、地元の人たちとの交流を展示した史料館です。中でも、第九初演のエピソードが映像とロボットで語られる第九シアターは必見です。
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